泡タイプの白髪染めが新登場!!LPLP濃密泡で10分白髪ケア

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ルプルプヘアカラーフォームから泡タイプが新発売

クリームタイプのヘアカラートリートメントを発売しているLPLP(ルプルプ)から泡タイプが発売されることになりました。
クリームタイプに比べると泡タイプは髪の隙間に広がりやすく塗り残しがちな生え際にもしっかり塗りやすいというメリットがあります。
ar髪-アラカミ-いわゆるムース。泡の白髪染めルプルプカラーフォーム
整髪料のムース的な出し方で、容器を5-10回程度よく振り、ノズルを下に向けて付属のブラシに泡を取り出します。

乾いた髪の白髪が気になる部分に泡をつけ、馴染ませたら10分以上放置。
放置時間を置いた後は、浴室のシャワー(頭皮保護の為にはぬるま湯を推奨します^^)でお湯洗いをし、シャンプー、トリートメントという流れでケアをします。
ショートの場合は10ブラシ
セミロングの場合は15ブラシ
1本で約40ブラシ分の泡が出ます。

1回で染まる商品と公式ショッピングサイトには記載されていましたが

一回で乾いた髪にちゃんと染まるなら、1本で40ブラシ分しか入っていなくても良さそうですね。

しかしながら体験者さんの感想には「3回目で染まりを感じました!」とありましたので、これはちょっと実際に使ってみないとなんともわかりません。

1回でしっかり染まるといえば、私は利尻ヘアカラートリートメントを思い浮かべますが、利尻さんと同じぐらいしっかり染まるのでしょうか。実際に使ってみたいと思います。^^

ar髪-アラカミ-私の中での定番商品、白髪染め利尻ヘアカラートリートメントブラック

パーマやカラーをしていなければ確実に乾いた髪に1回で染まる、超オススメの利尻ヘアカラートリートメント。

LPLPの特徴として「アロマな香り」がほのかにするというところがあります。それに比べると利尻は無臭。無香料の方が、他の香りを邪魔せず私は好きで利尻さんの商品をずっと使っています。

香りを楽しみたい方にはLPLP(ルプルプ)は、とてもおすすめな商品です。

利尻ヘアカラートリートメントの使い方とも共通するところですが「白髪が目立つ部分にだけ塗布する」というのが一番経済的な使い方です。だって黒い部分まで染めなくてもいいので。

鏡を見ながら白髪が目立つ部分に重点的に染料をつけ、毛先や黒髪部分にはつけない。ざっくりつけて、お手持ちならばこのLPLPの泡タイプの場合も放置時間は「ラップ」&「保温キャップ(安いビニールの100円キャップではなく、できればしっとり汗をかくような素材でできているキャップがおすすめです)」を使うとよりしっかりと染まると予想します。

ar髪-アラカミ-乾いた髪に放置するタイプの白髪染めを使うなら、ラップと保温キャップは必須です^^

サランラップと自然派clubサスティ(利尻カラーシャンプーの公式ショッピングサイト)で売ってるの保温タイプのキャップ

(LPLPの体験者の声にも「乾いた髪に重ね塗りして、ラップをかぶせてドライヤーで温めて10分で3日目で」とありましたので、温めるのはとても有効です^^)

泡タイプをブラシで塗布するからといっても髪をかき分けたりがあるので、ゴム手袋は使うべきですね。

ar髪-アラカミ-愛用しているニトリルの120円ゴム手袋。いやほんとこれおすすめ。超いいです、2年間ほぼ毎日使っていますが破れない。

相変わらず愛用しているホームセンターで売っていたニトリルの120円ゴム手袋(元々は白い色)。2年間白髪染めに使っていますが、まだ破けていません。ある意味すごい。

 

LPLPは、ヘアカラートリートメントも泡タイプも無添加のヘアマニュキアです

色は「ダークブラウン」と「ブラック」の二色だけですが、日本人の髪の色を考えるとほぼカバーできているのではと思います。私は「ブラック」を1本お試しコースで単品購入しました。
ar髪-アラカミ-泡タイプの白髪染めが新発売 ルプルプヘアカラーフォーム
2本の定期コースにすると初回は1本無料でもらえるキャンペーンを実施中です。
そういえば、このLPLPのトリートメントタイプを乾いた髪に使ったことがなかったようなあったような。

シャンプー後の濡れた髪には10分放置で3回以上の連続使用で白髪が隠れる感じになったという記憶はあります(なにぶん利尻のカラーシャンプーばっかり使っているもので(汗 遠い昔の記憶…)。

試しに、乾いた髪半分ずつトリートメントタイプのLPLPと泡タイプのLPLPを同時に使ってみようと思います(笑)。
詳しくはまた、別の記事にて。